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鉄斎美術館

清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館 別館 史料館 「鉄斎 歴訪の旅」展 9月22日~開催

清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館 別館 史料館 「鉄斎 歴訪の旅」展 9月22日~開催

2022年10月号
 2022年秋季展が9月22日~12月20日、清荒神清澄寺の境内にある鉄斎美術館別館史料館で開催されます。「万巻の書を読み、万里の道を行く」を座右の銘とした最後の文人と称される富岡鉄斎。北は北海道から南は鹿児島まで、自分の足で歩き、その景を作品に遺しています。
清荒神清澄寺を訪ねて 特別インタビュー 秋季展「鉄斎 歴訪の旅」をより楽しむために

清荒神清澄寺を訪ねて 特別インタビュー 秋季展「鉄斎 歴訪の旅」をより楽しむために

2022年09月号
鉄斎の旅には明確な目的が 鉄斎美術館開館40周年記念展は当時学芸員だった奥田さん...
清荒神清澄寺を訪ねて 盂蘭盆会 地蔵盆大施餓鬼会

清荒神清澄寺を訪ねて 盂蘭盆会 地蔵盆大施餓鬼会

2022年08月号
夏の年中行事として7月に盂蘭盆会、8月に地蔵盆大施餓鬼会が執り行われる清荒神清澄寺。ご先祖の名を刻み、今生かされていることに感謝する塔婆供養は、8月24日11時まで申込みができ、随時受付けてもらえます。
清荒神清澄寺を訪ねて 6月15日 弘法大師降誕会

清荒神清澄寺を訪ねて 6月15日 弘法大師降誕会

2022年06月号
 真言密教のお寺、清荒神清澄寺では真言宗の開祖・弘法大師空海が生誕した6月15日に「弘法大師降誕会」の法要が執り行われます。若葉の季節に行われることから、青葉まつりとも呼ばれています。
清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館・宝塚市立中央図書館聖光文庫共催企画 5月8日(日)まで、「富岡鉄斎の画室と愛蔵品」展開催

清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館・宝塚市立中央図書館聖光文庫共催企画 5月8日(日)まで、「富岡鉄斎の画室と愛蔵品」展開催

2022年05月号
 清荒神清澄寺の境内にある鉄斎美術館別館史料館では5月3日まで、「鉄斎―筆墨の妙―」展が開催され、水墨の作品と共に墨筆紙癖を自任する鉄斎愛蔵の文房具などが展示されています。中央図書館の「聖光文庫」で5月8日まで開催されている「富岡鉄斎の画室と愛蔵品」展でも鉄斎がこだわった愛蔵の品々を間近に見ることができます。
清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館別館史料館 筆や墨へのこだわりに触れる「鉄斎−筆墨の妙−」展が開催中

清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館別館史料館 筆や墨へのこだわりに触れる「鉄斎−筆墨の妙−」展が開催中

2022年03月号
2月中旬まで初詣の参拝で賑わった清荒神清澄寺。境内にある鉄斎美術館別館史料館では5月3日まで「鉄斎―筆墨の妙―」が開催されています。中国文人の必需品といわれる「文房四宝」。鉄斎も「余、墨筆紙癖あり」というほど文房具へのこだわりを持って名作を描き出しました。作品とともに愛蔵の文房四宝も展示されています。
清荒神清澄寺を訪ねて 1月27日・28日、初荒神。2月3日~5日、荒神星祭・大福火

清荒神清澄寺を訪ねて 1月27日・28日、初荒神。2月3日~5日、荒神星祭・大福火

2022年02月号
 人々の暮らしに欠かせない火は万物を浄化する神聖なものとして古来より尊ばれてきました。火を扱う、かまど(台所)の神様として親しまれている清荒神では、1月27日・28日は初荒神のお参り、2月3日は荒神星祭(節分)のお参りで賑わいます。
清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館別館史料館 1月27日から「鉄斎と文房四宝」展 開催

清荒神清澄寺を訪ねて 鉄斎美術館別館史料館 1月27日から「鉄斎と文房四宝」展 開催

2022年01月号
 清荒神清澄寺は正月3ヶ日の新年祝祷三宝大祭で令和4年の幕を開けます。  初詣の参拝で賑わう境内に建つ瀟洒な鉄斎美術館別館史料館では1月27日から5月3日まで、「鉄斎と文房四宝」展(仮称)が開催され、秋季には「鉄斎の旅」(仮称)が予定されています。  参拝の折には同史料館に立ち寄り、89歳まで絵筆を握り続け、多彩な画題の作品を遺した鉄斎の世界観に触れ、和の文化に親しんでみませんか。
清荒神を訪ねて 年末の大祭「納荒神」にお参りし、新しい歳を迎える

清荒神を訪ねて 年末の大祭「納荒神」にお参りし、新しい歳を迎える

2021年12月号
露店も出て賑わう参道と大般若経転読法要は年末の風物詩
清荒神清澄寺を訪ねて 芸術の秋、鉄斎作品と境内を彩る秋を堪能

清荒神清澄寺を訪ねて 芸術の秋、鉄斎作品と境内を彩る秋を堪能

2021年11月号
 11月1日から「鉄斎の仏画」展の開催が予定されている鉄斎美術館別館史料館。史料館の斜め前には講堂を背景にイチョウの大木2本があり、偉容を誇っています。残念ながら秋の茶会は中止になりましたが、境内のイチョウやカエデは黄や赤に色づき、紅葉狩が存分に楽しめます。
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